北岡の2

Access since August 10, 2012


接合部の名前を質問。(2016年8月29日)

奥平雅士先生 →  Arrow-Junction (http://www.cs.cf.ac.uk/Dave/AI2/node186.htmlより)
一川誠先生 → Y-junction で代用
横澤一彦先生 → Biedermanはarrow vertices
         David Loweは単にarrow

杉原厚吉先生 → arrow junction 。日本語では、アロー接合部とか矢形接合部。


東向さん、大学院を修了。(2016年3月23日)


予土線ホビートレイン(2016年3月2日)


妙満寺の紅葉(2014年11月28日)


清水寺の夜の特別拝観(2014年11月27日)


東福寺紅葉(2014年11月27日)


トップページからおろした。(2014/11/21)

最新刊が出た!

北岡明佳 (2014) 世界一美しい錯視アート トリック・アイズ プレミアム カンゼン  ISBN978-4-86255-251-81 総ページ数128ページ 1700円 + 税

<June 18, 2014>


白山スーパー林道の紅葉(2014年10月25日)


フォレオ大津から見た新幹線(2014年10月16日)


琴引浜(2014年9月14日)




ECVP2014の準備(2014年8月21日)

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10202882951809587&set=a.2215289656523.118366.1076035621&type=1&theater


信長の館(2014年8月13日)

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10202840541989368&set=a.2215289656523.118366.1076035621&type=1&theater


https://plus.google.com/u/1/s/Akiyoshi%20Kitaoka

<August 14, 2014>


上高地(2014年8月11日)

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10202828108518539&set=a.2215289656523.118366.1076035621&type=1&theater


大垣スイトピアにて(2014年8月3日)

<August 4, 2014>



配布物のファイル


<August 2, 2014>


北岡明佳 (2014) 世界一美しい錯視アート トリック・アイズ プレミアム カンゼン  ISBN978-4-86255-251-81 総ページ数128ページ 1700円 + 税 (2014年6月22日発行)



<July 25, 2014>


京都新聞(2014年6月25日)


鶴ヶ城(会津若松城)(2014年6月15日)


https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10202478060247551&set=a.10202137008481470.1073741829.1076035621&type=1&theater


出石(2014年6月1日)

https://www.facebook.com/akiyoshi.kitaoka/posts/10202392959920096?comment_id=10202395139054573&offset=0&total_comments=16


龍安寺(2014年5月19日)


立命館大学アートリサーチセンター所蔵の友禅デザインを用いた大原女(おはらめ)デザイン(錯視ナシ)

Copyright Akiyoshi Kitaoka 2013 (May 17)
着物のデザインは原図は、立命館大学アート・リサーチセンター所蔵

協力: 木立雅朗先生、立命館大学アート・リサーチセンター、私立大学戦略的基盤形成支援事業「京都における工芸文化の総合的研究」





類似キャラ 「リツメー」↓

立命館大学の公式ゆるキャラにするという野望は1立方ミリメートルも実現していない。

Copyright Akiyoshi Kitaoka 2013 (April 27)




やっぱりオカザえもん

<April 27, 2013>


立命館大学衣笠キャンパスのツツジ (2014年5月8日(木))



iPad を開梱した。Windows 8.1 とスマホで鍛えたせいか、楽勝であった。錯視のデモに活用予定。まずは今月24日の日本色彩学会(@福岡)の発表。 (2014年5月5日(月))


長谷寺の牡丹 (2014年4月26日(土))


静岡科学館る・くるの錯視図形 (2014年4月20日(日))


スマホを購入! (2014年4月13日(日))


彦根城ライトアップ (2014年4月13日(日))


保津峡 (2014年4月5日(土))


平等院鳳凰堂 (2014年4月3日(木))


オカザえもんとトークした(2014年1月25日(土))。


小松先生撮影


岡崎PR実行部隊(主催者)撮影


渡辺先生撮影


岡崎PR実行部隊(主催者)撮影


北岡撮影

2014年1月25日(土)15:00~16:00  オカザえもん 十番勝負!! 第三弾 「北岡明佳教授に聞く錯視の楽しみ方」 愛知県岡崎市 岡崎公園内 岡崎城二の丸能楽堂 (入場無料) チラシのPDF

岡崎経済新聞の記事

岡崎モノのページ


謝辞 和田さん、斉藤さん、吉田さん、近藤さん、小松先生、渡辺先生、皆様、ありがとうございました。


<January 27, 2014>


福井県立こども歴史文化館で講演した(2013年8月17日(土))。

北岡明佳 (2013) 「北岡明佳先生おはなし会 「視覚トリックシアター みんなで見よう!フシギ絵の世界」」 (エッセル生誕170周年記念特集展示「TRICK WORLD フシギフシギノクニ」関連イベント・2013年8月17日(土)14:00~15:00・福井県立こども歴史文化館2階 交流ひろば) 発表に使用したウェブページ


特集展示 「TRICK WORLDフシギフシギノクニ」展

1 会  期 平成25年7月20日(土)~9月1日(日)(会期中無休)
        <7月13日(土)より受付開始>

2 会  場 福井県立こども歴史文化館 特集ひろば・体験ルーム2
(福井県福井市城東1-18-21)

3 開館時間 午前9時から午後5時まで(入館は4時半まで)

4 観覧料金 無料

5 概  要
今年は、エッセル生誕170周年です。エッセルのメモリアルイヤーである本年、こども歴史文化館では「TRICK WORLDフシギフシギノクニ」展を開催し、子どもたちにエッセル、エッシャー二人の業績をわかりやすく紹介していきます。さらにそこから視野を広げ、エッシャーに代表される視覚トリックを用いた作品も紹介し、おもしろさやおどろきを実感してもらいます。
オランダの技術者だったG.A.エッセルは、いわゆるお雇い外国人として三国に赴任し、三国港突堤や龍翔小学校を設計し、この地域の近代化に貢献しました。そしてエッセルの息子、M.C.エッシャーは、版画・絵画写実的ながらも現実には存在しえない不思議な世界をうみだし、その作品は世界中で愛好されています。エッセル・エッシャーのコーナーでは、三国に残るエッセルの資料をもとにその活動をたどるとともに、息子エッシャーの数多くのグッズやポスターを展示し、二人の業績を紹介していきます。
あわせて、作品視覚トリックの専門家による「錯視」や「だまし絵」、「手づくりアニメーション」なども展示していきます。これらの作品を通して、子どもたちや多くの人々に、ものの見方の多様性、新しい一面を発見する楽しさを提示していきたいと考えています。また、各ワークショップを通して、来場者にものづくりの楽しさを体感してもらいます。

6 主な展示内容

・オランダ出身の技師エッセルの紹介
G.A.エッセルは西暦1876年(明治9年)オランダからお雇い外国人として三国に来港しました。龍翔小学校の模型のほか、エッセルの手記、三国突堤(エッセル堤)の資料などを展示し、彼の業績をわかりやすく展示します。

・エッシャーのフシギ
G.A.エッセルの息子で画家・版画家のM.C.エッシャー作品のポスターを展示いたします。また、手にとって遊べるパズル、ネクタイ、フィギュアなどエッシャー作品をモチーフとしたグッズも展示いたします。

・フシギな手づくりアニメーション
こども歴史文化館オリジナル大型作品、「ゾートロープ」、「スリットアニメーション」の二点を展示いたします。初期アニメーション技術が用いられたこれらの作品は、静止したイメージにもかかわらずまるで動いているように見える装置です。子どもたちには、目線を変えたり動かしたりすることで、静止イメージが動き出す不思議を体感してもらいます。

・めくるめく錯視の世界
だまし絵の一分野である錯視は「目と脳でおこる錯覚」のことです。今回は錯視研究の第一人者北岡明佳先生監修のもと、錯視の事例を数多く展示します。説明よりもまずは体験!カラフルで幾何学的な画像の数々を楽しんでください。

・日本のフシギコーナー
視覚トリックを用いただまし絵は江戸時代の日本にも存在していました。ここでは日本を代表する歴史的だまし絵作家、歌川国芳の作品を展示します。また、日本ならではのだまし絵グッズも紹介します。

・フシギストリートinコレキ
子ども歴史文化館の各箇所に巨大な「ストリート3Dアート」を設置します。室内に設置したアートは、ある一点から見ると明快なイメージとして出現します。また、入ってびっくり!巨大なだまし絵が室内に登場する「フシギフシギノクニ分室」もご覧ください。

・その他、ピープショー、不可能立体など多数の作品を展示予定です。


7 関連イベント(都合によりは変更になる場合がございます。)
特集展示「TRICK WORLD フシギフシギノクニ」関連イベント

・くどう博士の手づくり科学おもちゃ教室「だまし絵立体をつくろう」
 7月27日(土)14時~14時30分 講師:工藤清さん(これきワイワイズ)
定員20名・要申込み


・音のフシギマジック
 8月3日(土)14時~15時 講師:市橋政信さん(株式会社テクニカフクイ、これ   
きワイワイズ)
定員20名・要申込み

・くどう博士の手づくり科学おもちゃ教室「だまし絵を描いてみよう」
 8月10日(土)14時~14時30分 講師:工藤清さん(これきワイワイズ)
定員20名・要申込み

・「ヘンな立体」をつくろう-ビー玉がのぼる!?フシギすべり台-
 8月11日(日)11時~、14時~ 講師:杉原厚吉さん(明治大学特任教授)
各回定員30名・要申込み

視覚トリックシアター-みんなで見よう!フシギ絵の世界-
 8月17日(土)14時~ 講師:北岡明佳さん(立命館大学教授)
定員:親子で100名・要申込み


・手づくりアニメーションを楽しもう-ゾートロープ-
8月18日(日)14時~、15時~、 講師:内藤秀信氏(ペーパークラフトモデラー、これきワイワイズ)
定員20名・要申込み

・くどう博士の手づくり科学おもちゃ教室「水中で消える絵」
 8月24日(土)14時~14時30分 講師:工藤清さん(これきワイワイズ)
定員20名・要申込み

・「つくって食べよう トリック料理」
 あなたの常識を裏切るおいしさ!
8月24日(土)14時30分~16時30分 
講師:畑和也さん(2012世界料理オリンピック銅メダリスト)
定員20名・要申込み

<August 18, 2013>

 <February 19, 2014>


「恋をしているか一発で判断できる不思議な画像がTwitterで話題に」 というサイトを発見した。使用している画像は、私の作品「踊るハート達4」の一部を無許可で切り出したものである。「錯視は健康によい」とか「錯視をでストレスがわかる」といったエセ医学的言説ではないので、とりあえず見逃しである。

こちらにもパクリあり。

<June 17, 2013>


ゆるキャラ 「リツメー」 を作ったら、フェースブックでウケたので、ここに掲載して記録。

Copyright Akiyoshi Kitaoka 2013 (April 27)

<April 27, 2013>


ゆるキャラ 「立命ニャン」

Copyright Akiyoshi Kitaoka 2013 (May 3)


ゆるキャラ 「りつ めいか」

Copyright Akiyoshi Kitaoka 2013 (May 2)


ゆるキャラ 「立命汗」

Copyright Akiyoshi Kitaoka 2013 (May 2)


ゆるキャラ 「立命ニャンコ」

Copyright Akiyoshi Kitaoka 2013 (May 3)


ゆるキャラ 「リツベー」

Copyright Akiyoshi Kitaoka 2013 (April 29)


「蛇の回転」と「拡大パンジー」がケンタッキーに進出。
http://krushers.kfc.co.jp/
http://www.kfc.co.jp/menu/krushers.html

<April 27, 2013>


2013年3月22日(金)、ヤスミナ・ステヴァノフ(Jasmina Stevanov)さんは博士となった。北岡が大学院生に博士号を取らせたのはこれが初めてである。論文審査の副査は東山篤規先生(立命館大学)と蘆田宏先生(京都大学)であった。

<March 26, 2013>


2013年3月13日、第46回知覚コロキウム(@青梅・明星大学主催)内で、今井賞特別功労賞授賞式が行なわれ、北岡も受賞した。他の受賞者は、大山正先生、鷲見成正先生、椎名健先生、仁平義明先生、菊地正先生で、鷲見先生と椎名先生がご出席であった。

<March 17, 2013>


グーグルマップも注目の上品な名の交差点をついに撮影!!

いわき明星大学の正門の近くにある。 <2012年9月29日>


<Google map より (2012年10月1日にコピー)>


ついでに講演してきました。 その様子

北岡明佳 (2012) 「錯覚の心理学」 (心理学科特別講演会 いわき明星大学 AV大講義室・2012年9月29日(土) 14:00~16:00) 発表に使用したウェブページ

Thanks to Midori, Tomita sensei, Suetsugu sensei, Ohara sensei, Sato sensei

いわき市石炭・化石館 ほるる はとてもよい。恐竜、アンモナイト、三葉虫や石炭産業の栄枯盛衰だけでなくハワイアンセンターの歴史もわかる。ところで、「2階から地下600メートルの坑道まで竪坑エレベーターで一気に降ります」 という説明にすっかりだまされた。坑道を見終えたら1階の売店あるやん。だまされたのは私だけ? なんてこったぁ。


那須とりっくあーとぴあを訪問。トリックアート美術館に関するいろいろな話を伺った。同行した對梨成一研究員は展示物をエンジョイした模様。 <2012年8月9日>





天井の位置はどこかな?


答えは赤紫で示した高さで、天井は平面である。





天井の位置はどこかな? 撮影場所がパーフェクトでないこの場所からでも十分な効果。





広大な床面積のように見える。





トリックアートによる「システィーナ礼拝堂」





絵のように見える窓



鏡があるように見える部屋



謝辞 株式会社エス・デーの皆様、ありがとうございました。


北岡のひとりごと