(編) 「感性の心理学−ゲシュタルト心理学の新しい地平

日本大学文理学部 (発売は冨山房インターナショナル) SBN 978-4-902385-42-7

since June 19, 2007


故・野口薫先生によるゲシュタルト心理学の大著(775ページ)

 下記、錯視の章を含む。

北岡明佳 (2007) 錯視のゲシュタルトと美 野口薫(編)「美と感性の心理学−ゲシュタルト心理学の新しい地平」 日本大学文理学部(発売は冨山房インターナショナル), pp. 681-688 (巻頭の口絵 pp. 7-11 を含む) 

近接の要因                    

 類同の要因               

 
 残りを生じさせない要因                    


閉合の要因(と言えるのかな・・・)            





北岡明佳 (2007) 錯視のゲシュタルトと美 野口薫(編)「美と感性の心理学−ゲシュタルト心理学の新しい地平」 日本大学文理学部(発売は冨山房インターナショナル), pp. 681-688 (巻頭の口絵 pp. 7-11 を含む) のアブストラクト


口絵の一部


下図は、野口先生のご家族、この本の編集を担当した野口先生のお弟子さん、並びに発売元の同意を得て、掲載



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