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Department of Psychology

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研究者学術情報データベース
五十音順
名誉教授 高木和子望月 昭,守屋慶子
特任教授 尾田政臣東山篤規藤 健一
教授 宇都宮博岡本直子北岡明佳サトウタツヤ谷 晋二土田宣明
服部雅史廣井亮一星野祐司八木保樹矢藤優子山本博樹
准教授 中鹿直樹林 勇吾
特任助教 田村昌彦
実習助手 織田 涼,春日秀朗,村上嵩至

矢藤優子 教授、博士 (人間科学)
専門領域 比較発達心理学
研究主題 乳幼児と養育者の相互作用場面における共同注意(joint attention)を中心とした行動観察/行動計測機器を用いた乳幼児の行動発達研究。
主な論文・著書
矢藤優子・廣瀬翔平・Wallon, P・Mesmin, C・Jobert, M. (2014). d2-Rテストを用いた日本人小学生の視覚的注意の測定; 心理学的臨床検査としての日本への導入を目指して. パーソナリティ研究
矢藤優子・杉本五十洋(2014). 保育園年長児におけるオートバイを使用した教育実践に関する実証的研究. 立命館文学. 636, 122-130
Yato, Y. et al. (2010). Infant Responses to Maternal Still Face at 9 Months predict Social Abilities at 18 Months. Journal of Epidemiology, 20 (Suppl 2) 435-440
「0歳~12歳児の発達と学び~保幼小の連携と接続に向けて~」第2章2節「乳児期の子どもの発達と学び・社会性」清水益治・森敏昭(編著) 北大路書房 2013
「パーソナリティ心理学ハンドブック」 2節「自己意識の形成」 二宮克美・浮谷秀一・堀毛一也・安藤寿康・藤田主一・小塩真司・渡邉芳之(編) 福村出版 2013
E-mail yato ( @lt.ritsumei.ac.jp を追加してください。)

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