報 

2004/6/21より  錯視本一般情報


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2015) おばけトリックアート3 おばけめいろにチャレンジ あかね書房 (総ページ数は32ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09793-4 \1250+税 (2015年11月30日初版)


北岡明佳 (2015) 新案錯視多角形 細谷治夫・宮崎興二(編)「多角形百科」 丸善出版 pp. 218-221  ISBN978-4-621-08940-8 (2015年6月30日発行)


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2015) おばけトリックアート2 たんけん! おばけじま あかね書房 (総ページ数は32ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09792-7 \1250+税 (2015年6月30日初版)


北岡明佳 (2014) 錯視(05-02) 誠信 心理学辞典[新版] 誠信書房 (2014年9月5日発行) pp.145-148 ISBN 978-4-414-30507-4


北岡明佳 (2014) 世界一美しい錯視アート トリック・アイズ プレミアム カンゼン  ISBN978-4-86255-251-81 総ページ数128ページ 1700円 + 税 (2014年6月22日発行)

 


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2014) おばけトリックアート1 おばけやしきの きょうふ あかね書房 (総ページ数は32ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09791-0 \1250+税 (2014年6月30日初版)


S. マルティネス=コンデ・S. L. マクニック(著)、北岡明佳(監修)、日経サイエンス編集部(訳) (2014) 別冊日経サイエンス(Scientific American 日本語版)198 脳が生み出すイリュージョン 神経科学が解き明かす錯視の世界 日経サイエンス社  ISBN978-4-532-51198-2 \2000 + 税 2014年4月16日発行

<May 6, 2014>


サトウタツヤ・北岡明佳・土田宣明(編著) (2014) 心理学スタンダード ―学問する楽しさを知る― ミネルヴァ書房  ISBN978-4-623-06788-6  \2800 + 税  2014年4月10日発行

 第T部 臨床心理学  
1章 心理療法(岡本直子)
   ――悩みや問題への対峙
 1 臨床心理学とは,心理療法とは
 2 心理療法の考え・態度
 3 心理療法の非日常性
 4 心理療法のアプローチ――表現療法
 5 人生の宝探し
 コラム 投影ドラマ法

2章 行動療法・認知行動療法(谷 晋二)
   ――行動と認知の関係性を考える
 1 行動療法・認知行動療法とは 
 2 第1世代の行動療法
   ――条件づけの臨床適用の試み
 3 第2世代の認知行動療法
   ――認知の変容の試み
 4 第3世代の認知行動療法
   ――マインドフルネスの試み
 コラム 認知という問題を臨床研究の中で取り扱う

3章 障害・バリアフリー(望月 昭)
   ――共生のための過不足ない支援とは
 1 バリアフリーと心理学
 2 「車椅子利用者」を対象としたバリアフリーの研究
 3 コミュニケーションのバリアフリー
   ――携帯電話をAACの手段として
 コラム 視覚障害者でも(だから?)写メは有効な情報手段

 第U部 時間の中の人間発達
4章 子ども・青年期(矢藤優子)
    ――発達を知ることは人間を知ること
 1 発達心理学における代表的な理論
 2 身体・運動能力の発達
 3 知覚・認知の発達
 コラム 心の理論(藤戸麻美)

5章 成人・老年期(土田宣明)
   ――喪失と獲得の時期
 1 生涯にわたる発達
 2 低下しやすい精神機能
 3 維持・発展する精神機能
 4 運動コントロールからみた加齢
 コラム サクセスフル・エイジング(田中真理)

6章 教育と学び(山本博樹)
   ――自立的な学びの支援
 1 子どもの自立的な学びを支援する教育
 2 効果的な学習支援の遂行
 3 教科学習に対する支援
 コラム 授業における学校心理士の役割(水野治久)

7章 人間関係(宇都宮博)
   ――家族・友人・恋人を中心として
 1 家族関係
 2 友人関係・恋愛関係
 3 人間関係の生涯発達
 コラム 結婚生活が長続きしている夫婦の背景にあるもの:コミットメント志向性の視点から

 第V部 実験で知る心の機能
8章 生理(櫻井芳雄)
   ――脳を知り心を知ろう
 1 脳はどのように作られるのか
 2 脳の活動とは何か
 3 脳は変化をくりかえす
 コラム 脳研究と心理学の関係

9章 感覚・知覚(北岡明佳)
   ――心の入り口を科学する
 1 感覚・知覚とは何か
 2 知覚されるものは何か(恒常性)
 3 知覚されるものは対象の物理的特性の通りか (恒常仮定)
 4 三次元空間を人間はどのように知覚するか(空間知覚)
 5 対象を立体物として見る(立体視)
 6 物理的世界は心理的世界にどのように変換されるか
 7 物理的にはないものから知覚を構成する(補完)
 コラム 錯視研究の展開
 
10章 注意・記憶(星野祐司)
    ――経験の統合と知識の獲得
 1 注意を向ける
 2 感覚的な情報の保持
 3 短期的な記憶のはたらき
 4 長期的な記憶のはたらき
 5 日常的な記憶
 コラム 初頭効果と新近効果

11章 思考・推論(服部雅史)
    ――考えることの心理学
 1 なぜ問題が解けないのか
 2 なぜ論理的に考えられないのか
 3 なぜよい決定ができないのか
 コラム 合理的な思考とは

12章 学習(行動・動物)(藤 健一)
    ――環境と個体の相互作用
 1 パヴロフの犬
   ――イヌは如何にして唾液を分泌するようになったか
 2 スキナーのハト
   ――ハトは如何にしてキーをつつくようになったか
 3 行動としての感情 
 コラム 私は如何にして心配することをやめ,キンギョに水中パネルを押させたか

 第W部 社会・文化と個人の心
13章 パーソナリティ(理論・検査)(小塩真司)
   ――個性をどのように表わすか
 1 パーソナリティの探求
 2 類型論と特性論
 3 パーソナリティの測定
 コラム 血液型性格判断と遺伝

14章 自己・対人認知(八木保樹)
    ――実験による把握
 1 他者を知る
 2 自己を知る
 3 自己を正当化する
 コラム 内的帰属をうながすもの

15章 集団・文化(サトウタツヤ)
    ――寛容な社会を作るために
 1 集団とは
 2 文化とは
 3 ステレオタイプやカルチャーショック(異文化摩擦)をこえて

 第X部 先端トピック 
16章 環境(文野 洋)
    ――行動とともにあるもの
 1 環境と人間行動の心理学
 2 空間の認知とナビゲーション
 3 空間利用の社会性
 4 生活環境のデザイン
 5 環境問題へのアプローチ
 コラム 環境心理学の醍醐味

17章 少年司法と心理臨床(廣井亮一)
   ――「司法臨床」のアプローチ
 1 少年司法の枠組み
 2 少年司法の実践
   ――家庭裁判所と家庭裁判所調査官
 3 少年司法の対象――非行少年
 4 司法臨床――法と臨床の協働によるアプローチ
 コラム 法と心理の協働:裁判員裁判と供述心理学の新たな試み(山田早紀)

18章 健康(西垣悦代)
    ――心とからだのウェルビーイングをめざして
 1 健康と健康心理学
 2 健康心理学の各領域 
 3 健康とポジティブ心理学
 コラム ゲームを利用した健康教育「健康増進ゲーム」

索 引

<April 2, 2014>


北岡明佳 (2013) 錯視と色彩デザイン 海保博之・日比野治雄・小山慎一(編) 朝倉実践心理学講座3 デザインと色彩の心理学 朝倉書店 pp. 62-72 口絵にカラー図 ISBN978-4-254-52683-7 \3400

<December 22, 2013>


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2013) トリックアートクリスマス あかね書房 (総ページ数は32ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09784-2 \1300

<December 22, 2013>


北岡明佳 (2013) 錯視大解析 脳がだまされるサイエンス心理学の世界 カンゼン (総ページ数は144ページ) ISBN978-4-86255-194-8 \1700

<September 7, 2013>


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2013) トリックアートゆうえんち あかね書房 (総ページ数は32ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09783-5 \1300

<August 5, 2013>


トリック・アイズ シリーズのページ http://www.kanzen.jp/search/g2222.html

<April 18, 2013>


北岡明佳(監修) (2013) Newton別冊 目の錯覚はなぜおきるのか? 錯視と錯覚の科学 ニュートンプレス (総ページ数は160ページ) ISBN978-4-315-51961-7 \2300


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2013) しらべ図鑑マナペディア だまし絵の世界 講談社 (総ページ数は32ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09782-8 \1500


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2013) トリックアートたからさがし あかね書房 (総ページ数は32ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09782-8 \1300


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2012) トリックアートおばけやしき あかね書房 (総ページ数は48ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09781-1 \1300


北岡明佳(監修)・ワード(構成・文) (2012) 錯覚の大研究 PHP研究所 (総ページ数は64ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修、一部有償で作品提供あり) ISBN978-4-569-78226-3 \2800

 


錯覚愛好会(テイクファクトリー)(編著)・北岡明佳(監修) (2011) あなたの脳は必ずダマされる視覚のマジック 日本文芸社 (総ページ数は160ページ。著書の類ではなく、コメントや助言のみの監修、一部有償で作品提供あり) ISBN978-4-537-20952-5


北岡明佳 (2011) 錯視 in 箱田裕司・都築誉史・川畑秀明・萩原滋(編)「認知心理学」 有斐閣, pp. 32-33. ISBN978-4-641-05374-8


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2011) トリックアートクイズ 株式会社あかね書房 (総ページ数は48ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09754-5


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2011) 作ってふしぎ!? トリックアート工作 株式会社あかね書房 (総ページ数は48ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修) ISBN978-4-251-09753-8/NDC720


北岡明佳(編著) (2011) いちばんはじめに読む心理学の本D 知覚心理学 ―心の入り口を科学する― ミネルヴァ書房 
(2011年4月刊、総ページ数は297ページ) 北岡執筆部分の図一覧

第1章 恒常性 (立命館大学・北岡明佳)
第2章 錯視 (立命館大学・北岡明佳)
第3章 色覚 (東北大学・栗木一郎)
第4章 明るさの知覚 (立命館大学・篠田博之)
第5章 運動視 (京都大学・蘆田宏)
第6章 立体視 (九州大学・伊藤裕之)
第7章 顔の知覚 (中央大学・山口真美)
第8章 眼球運動 (東京大学・村上郁也)
第9章 聴覚 (NTTコミュニケーション科学基礎研究所・柏野牧夫)
第10章 嗅覚 (筑波大学・綾部早穂)
第11章 多感覚相互作用:五感による世界の認識 (食品総合研究所・和田有史)
第12章 バーチャルリアリティ (豊橋技術科学大学・北崎充晃)
第13章 時間と注意の知覚 (千葉大学・一川誠)
第14章 赤ちゃんの知覚 (日本女子大学・金沢創)
第15章 美の知覚 (慶應義塾大学・川畑秀明)

(かつてなかったおいしそうな章立てと、編集者を除いて執筆陣がそうそうたる顔ぶれだなあ)


北岡明佳 (2011) 第1章 恒常性 北岡明佳(編著)、いちばんはじめに読む心理学の本D 知覚心理学 ―心の入り口を科学する― ミネルヴァ書房 (pp.1-19)
北岡明佳 (2012) 第2章 錯視 北岡明佳(編著)、いちばんはじめに読む心理学の本D 知覚心理学 ―心の入り口を科学する― ミネルヴァ書房 (pp.20-37)

書評

2016年5月 900部重版(第4刷)


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2011) トリックアート図鑑 ふしぎ絵 あかね書房 (総ページ数は48ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修)


北岡明佳(監修)・グループ・コロンブス(構成・文) (2011) トリックアート図鑑 だまし絵 あかね書房 (総ページ数は48ページ。北岡の著書ではなく、コメントや助言のみの監修)


北岡明佳(監修) (2010) 別冊日経サイエンス174 知覚は幻 ラマチャンドランが語る錯覚の脳科学 日経サイエンス社 (2010年10月) (総ページ数は128ページ。北岡の著書ではないが、前文執筆あり)

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北岡明佳著 トリック・アイズ グラフィックスNEO カンゼン (2010年8月)  new! 

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 北岡明佳著 錯視入門 朝倉書店 (2010年7月)  

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News 実務教育出版より、『心理学検定 基本キーワード』は、第3回検定を前に在庫僅少となり、第4刷を増刷予定。初版第4刷3,000部(累計9,500部)で、6月中旬出来予定とのこと。 <2010年5月24日>

日本心理学諸学会連合 心理学検定局(編) 心理学検定 基本キーワード 実務教育出版 (2009年7月)

北岡の執筆箇所は、pp. 56-63 (p. 60 は除く)


日本心理学諸学会連合 心理学検定局(編) 心理学検定 公式問題集 実務教育出版 (2009年4月)

北岡の執筆箇所は、pp. 100-113


小泉英明(編) 恋う・癒す・究める 脳科学と芸術 工作舎 (2008年11月)

北岡明佳 (2008) 錯視アートの醍醐味 小泉英明(編)「恋う・癒す・究める 脳科学と芸術」 工作舎 pp. 325-335


北岡明佳著 人はなぜ錯視にだまされるのか? トリック・アイズ メカニズム カンゼン (2008年7月刊行)

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子安増生・二宮克美(編) 「キーワードコレクション 心理学フロンティア」 新曜社(2008年6月刊行)

北岡明佳 (2008) 錯視デザイン 子安増生・二宮克美(編)「キーワードコレクション 心理学フロンティア」 新曜社(2008年6月刊行), pp. 2-5.

北岡明佳 (2008) サッチャー錯視 子安増生・二宮克美(編)「キーワードコレクション 心理学フロンティア」 新曜社(2008年6月刊行), pp. 6-9.


太田光・田中裕二・北岡明佳共著 爆笑問題のニッポンの教養 この世はすべて錯覚だ 知覚心理学 講談社 (2008年5月刊行)

表紙のピカピカ光って見える錯視は、きらめき格子錯視(scintillating grid illusion)(Schrauf et al., 1997)である。裏表紙の動く錯視は、コントラスト依存の時間遅れ錯視(Kitaoka and Ashida, 2006)である。

実際には、この本の基本線は、AさんとTさんの構成による。ごくろうさまでした。

NHK「爆笑問題のニッポンの教養」の錯視のページ


大山正・今井省吾・和氣典ニ・菊地正(編) 新編感覚・知覚心理学ハンドブック Part 2 誠信書房 (2007年10月刊行)

執筆箇所 「3. 錯視」 pp.198-228

(クリックして拡大) チラシのPDF ISBN978-4-414-30504-3 \18,000+税   


北岡明佳(監修) ニュートン別冊 脳はなぜだまされるのか? 錯視 完全図解 (2007年10月刊行) 

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慶應義塾大学教養研究センター(編) 生命を見る・観る・診る ― 生命の教養学 III 慶應義塾大学出版会 (2007年9月刊行)

北岡明佳 (2007) 錯視デザインと生命 慶應義塾大学教養研究センター(編)「生命を見る・観る・診る ― 生命の教養学 III」 慶應義塾大学出版会, pp. 97-122.

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北岡明佳著 もっと脳が活性化する魔法のイラスト集 トリック・アイズ ブレイン2 カンゼン (2007年8月刊行)

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野口薫(編) 美と感性の心理学−ゲシュタルト心理学の新しい地平 日本大学文理学部 (2007年6月刊行)

北岡明佳 (2007) 錯視のゲシュタルトと美 野口薫(編)「美と感性の心理学−ゲシュタルト心理学の新しい地平」 日本大学文理学部(発売は冨山房インターナショナル), pp. 681-688 (巻頭の口絵 pp. 7-11 を含む)

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北岡明佳著 脳を刺激するサイエンスアートブック トリック・アイズ デザイン カンゼン (2007年5月刊行)

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北岡明佳著 だまされる視覚 錯視の楽しみ方 化学同人 (2007年1月刊行) 好評発売中

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箱田裕司・仁平義明(編) 嘘とだましの心理学 有斐閣 (2006年7月刊行) 好評発売中

北岡明佳 (2006) 目の前にある嘘とだまし ―錯覚― 箱田裕司・仁平義明(編)「嘘とだましの心理学」 有斐閣, pp.18-32

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Martinez-Conde, S., Macknik, S. L., Martinez, L. M., Alonso, J. -M., and Tse, P. U. (Eds.), Progress in Brain Research. 154 Visual Perception Part I Fundamentals of Vision: Low and Mid-Level Processes in Perception. Elsevier (2006)

ISBN978-0-444-52966-4

Kitaoka, A., Gyoba, J., and Sakurai, K. (2006) Chapter 13 The visual phantom illusion: a perceptual product of surface completion depending on brightness and contrast. Progress in Brain Research, 154 (Visual Perception Part 1), 247-262. PubMedPBR PDF Reprint request to me


北岡明佳著・レッカ社編 脳が活性化する魔法のイラスト集 トリック・アイズ ブレイン カンゼン (2006年3月刊行) 好評発売中

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北岡明佳著・訳 トリックアイズ英語版 バーンズ&ノーブル (2005年9月刊行) アメリカにて好評発売中

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北岡明佳著 トリック・アイズ グラフィックス カンゼン (2005年8月刊行) 好評発売中

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北岡明佳著 現代を読み解く心理学 丸善 (2005年3月刊行) 好評発売中

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後藤倬男・田中平八(編) 錯視の科学ハンドブック 東京大学出版会 (2005年2月刊行) 好評発売中

北岡明佳 (2005) 幾何学的錯視 後藤倬男・田中平八(編)「錯視の科学ハンドブック」 東京大学出版会, pp.56-77 (§2.1) (巻頭の口絵8ページ分も含む)
北岡明佳 (2005) 方向の錯視 後藤倬男・田中平八(編)「錯視の科学ハンドブック」 東京大学出版会, pp.136-153 (§3.2)
北岡明佳 (2005) 新しい錯視の制作 後藤倬男・田中平八(編)「錯視の科学ハンドブック」 東京大学出版会, pp.476-480 (§5.7)

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北岡明佳著 トリックアイズ韓国版 Hongbooks (2003年11月刊行) 韓国にて好評発売中

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北岡明佳著 トリック・アイズ2 カンゼン (2003年6月刊行) 好評発売中

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日本色彩学会(編) 色彩用語事典 東京大学出版会 (2003年3月刊行)

執筆箇所「ネオンカラー効果」p365, 「ハーマン格子錯視」p369, 「ベナリー効果」 p426

 ISBN4-13-061120-8


北岡明佳著 トリックアイズ カンゼン (2002年12月刊行) 売り切れ中らしい

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北岡明佳(部分的に監修) 動く!作れる!マジカル・アイ 宝島社 (2002年11月刊行)


M.C.エッシャー財団・安野光雅・河口洋一郎・坂根厳夫・福田繁雄(監修) 超感覚ミュージアム 超感覚ミュージアム事務局発行・株式会社コーパス監修 (1999)

pp. 62-63 JPEG

北岡明佳 (1999〜2000)錯視図形作品8点 超感覚ミュージアム展(福岡(イムズ)・東京(松屋銀座)・札幌(丸井今井)・神戸(大丸)・仙台(アエル)・ハウステンボス(?))


 

カンゼン


     


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